【七つの大罪 グラクロ】キャラクター紹介(十戒)メラスキュラ

七つの大罪のスマホゲーム『七つの大罪 光と闇の交戦(グランドクロス)』の配信日が間近になってきました。このスマホゲームで強キャラクターとして登場すること間違いなしの十戒『メラスキュラ』について詳しく紹介していきます!本記事で『メラスキュラ』の特徴や技を中心に覚えることで『七つの大罪 光と闇の交戦(グランドクロス)』をより楽しくプレイすることができると思います!

プロフィール

名前 メラスキュラ
身長 1.54メートル
体重 43キログラム
血液型 A型
誕生日 10月10日
年齢 362歳
その他

メラスキュラとその他の十戒メンバーは、聖戦後に長い間封印されていましたが、フラウドリンによって封印が解かれて復活しました。

作中では、エスカノールに焼き付かれて崖から転落して消息不明となり、その後、バイゼルの大喧嘩祭りで再登場しましたが、バンに首をへし折られます。さらにその後、キャメロットを守るバリアの門番として登場しましたが、マーリンに捕らわれます。

実力は間違いなくありますが、作中ではあまり良いところを見せれていませんね。。。グラクロでは大活躍してくれることを願いましょう!

闘級(とうきゅう)

メラスキュラの闘級は、3.4万(魔力:31500、武力:500、気力:2000)です。十戒メンバーの中では、下から3番目です。闘級は他の十戒と比べてちょっと低いですね。

戒禁

メラスキュラの戒禁は、『信仰』です。

メラスキュラの前で一度信仰(信じてあがめる)したものを疑うことにより戒禁『信仰』が発動し、両目を焼かれてしまいます。

技一覧

獄門(ヘルゲート)

仲間の魔人族を呼び出すことが可能です。

招来魂(しょうらいこん)

相手の魂を抜き出す技です。

作中では、メリオダスに使用しましたが途中でバンに防がれたので失敗に終わっています。

召喚の輪(サモン・リング)

仲間の魔人族を召喚することができる技です。

七つの大罪_メラスキュラ_召喚の輪(サモンリング)

怨反魂の法(おんはんごんのほう)

亡くなった者の未練を増幅させて、怒りを糧としてこの世に呼び戻し、憎悪に凝り固まった存在として蘇生させる技です。
蘇生させられた者は、生前よりも身体能力が向上し、生前の魔力も使えます。
ただし増幅させられた怒りに抗うと衰弱し、未練が消えれば昇天してしまういます。

七つの大罪_メラスキュラ_怨反魂の法(おんはんごんのほう)

暗憺の繭(あんたんのまゆ)

相手を黒い影のような魔力で包み込み閉じ込める技です。

七つの大罪_メラスキュラ_暗憺の繭(あんたんのまゆ)

修羅の怨讐(しゅらのおんしゅう)

暗澹の繭(あんたんのまゆ)の中に閉じ込めた相手の負のエネルギーを吸収して、怨反魂の法(おんはんごんのほう)で蘇らせた者にエネルギーを渡して強化させることができる技です。

七つの大罪_メラスキュラ_修羅の怨讐(しゅらのおんしゅう)